【実食レポート】えびの上にキャラメリゼ「えびキャラメリーゼ」くら寿司

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くら寿司

衝撃の出会い

8月のある日、約1か月振りにくら寿司に行くと思わず二度見をしてしまうメニューと出会ってしまいました。

えびキャラメリーゼ。。。
えっ。。。。

最近のくら寿司の設備

ちなみに最近のくら寿司はタッチパネルに表示されたQRコードをスマホでとると、自分のスマホがタッチパネルに早変わり!!

スマホの画面が備え付けのタッチパネルより小さいので、写真が見づらいことや、初めて見る画面でなれるまでには何度か通う必要がありそうです。

iPadとかを持っている人なら最強かもしれない。

しかし、除菌してあるとはいえ不特定多数が触るタッチパネルよりは自分のスマホの方が良いのかもしれません。

えびキャラメリーゼ注文

余談が長くなりましたが、旨いのか?美味しいのか?はたまた不味いのか?体を張って調査せねばという謎の使命感がわきあがったため、恐る恐る注文。。。。

あとは登場を待つのみ。

あの作品ならざわざわする時間。

えびキャラメリーゼ登場

届いたえびキャラメリーゼはこんな感じ。

見た目はえびの上にマヨネーズ、その上にキャラメリゼソース。キャラメリゼソースの中には粒粒のナッツ類が見えています。席に漂う甘い匂い。。。

いざ実食。

醤油をつけずにいただきます。口の中に広がる甘い香り、甘さの中に何とかえびの風味も感じます。触感はソースのナッツ類のザクザク感とえびのプリプリ感で単調な触感ではないです。ナッツのザクザク感でキャラメリゼのパリパリ感を表現しようとしたのでしょうか。

しかし、とにかく甘すぎてキツイ。。。噛み進めるとマヨネーズとも混ざり合い、甘さの中にえびの風味とマヨネーズの風味が混ざり合い、何とか食べきることができるレベル。えびのアレンジ寿司は各社から登場していますがさすがにキャラメリゼはきつかった模様。



醤油をつけて食べるべきだったのだろうか。。。もう一度注文する勇気はありません

正直美味しいから食べてとは言えませんが、興味がある人はぜひ。

以前スシローで甘だれをかけるとおいしいメニューをまとめましたが、甘だれの比じゃない甘さです。甘だれをかけるとおいしいメニューはこちらからどうぞ。

お口直し(ほかのお店のキャラメリゼやブリュレ)

スシローでは売り切れ後免で、大人気匠の一皿シリーズ、ブランカ 吉岡シェフ監修の「匠の胡麻豆腐ブリュレ」が登場しております。胡麻豆腐ブリュレの実食レポートはこちらからどうぞ。

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