【実食レポート】ブランカ 吉岡シェフ監修「旨辛食べるトムヤムクンすし」スシロー 匠の一皿

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スシロー

10月2日(金)から数量限定、売り切れ後免で登場のブランカ 吉岡シェフ監修「旨辛食べるトムヤムクンすし」を実食してきましたのでレポートします。

匠の一皿とは

ジャンルの異なる一流の4人の料理人にこれまでにないスシローのメニューを考案してもらうというプロジェクトです。今回は第14弾です。

ブランカ吉岡シェフの前作のリポートはこちらからどうぞ。ちなみに第13弾です。

トムヤムクンとは

辛さと酸味、複雑な香りが特徴のタイ料理。「トム」は煮る、「ヤム」は混ぜる、「クン」はえびのこと。エビ入りトムヤムスープという意味でありトムヤンクンと表記されることもある。
ブイヤベースフカヒレのスープとともに世界三大スープといわれており、レモングラスを使った酸味が特徴。



旨辛食べるトムヤムクンすし

実食

ポスターを見ると辛辛辛の表記がありました。スシローの辛の表記はあてにならないことが多く、辛さが足りない印象を受けることが多いので気になるところです。

カラッと揚がったえびの上にはトムヤム(クン)ソースとキノコとパクチーが乗っています。ちなみに私はパクチーがあまり好きではありませんが、パクチーをよけずに食べました。

感想としては食べ進めていくと口の中で強烈にソースの辛み酸味レモングラスの香りを感じます。えびの甘味と混ざってすごくおいしい
なおかつトムヤムクンをお寿司で再現できているという点でもポイントが高いです。

パクチーも時々感じたので苦手な方は抜いて食べるのがオススメかもしれません。

辛さに関して

辛さに関してはしっかりと辛いです。私が今まで食べたスシローの辛いマークが入っているメニューの中では1番辛かったです。

本記事の感想はあくまでも個人の感想ですので参考程度に考えていただけると幸いです。

匠の一皿第14弾

他の匠の一皿第14弾のメニューはこちらになります。詳細は下のリンクから確認お願いします。

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