【実食レポート】中国菜 エスサワダ 澤田シェフ監修「タピオカ入り匠のココナッツミルクティー」スシロー 匠の一皿

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エスサワダ 澤田シェフ

10月2日(金)から数量限定、売り切れ後免で登場の中国菜 エスサワダ 澤田シェフ監修「タピオカ入り匠のココナッツミルクティー」を実食してきましたのでレポートします。

匠の一皿とは

ジャンルの異なる一流の4人の料理人にこれまでにないスシローのメニューを考案してもらうというプロジェクトです。今回は第14弾です。

タピオカ入り匠のココナッツミルクティー

味と香り

ココナッツ感は薄くはないけど、主張が強すぎずいい感じ。

気になったのはライチの香り。香り自体は強くないのですが、ライチの香りがものすごく人工感が強く気になってしまう。これならばライチの香りはなくてもよいのではないかと思いました。

タピオカ

タピオカはかなり甘目でもちもちしています。そして一粒がとにかく大きくてストローに入ってこない、入ってきたとしても詰まりまくる

タピオカの粒は大きめ。

最終的にドリンクがなくなり、器の中には氷とタピオカしか残らないという状態になってしまいました。
もう少しタピオカを小さくするか、ストローを大きくすればタピオカとミルクティーがバランスよく飲めるのに。。。
個人的には一度飲めば満足かなー。

本記事の感想はあくまでも個人の感想ですので参考程度に考えていただけると幸いです。

匠の一皿第14弾

他の匠の一皿第14弾のメニューはこちらになります。詳細は下のリンクから確認お願いします。

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